[[禁断のネタ]]

*小技集

**継承について
-準サリカ親族相続法では、同位の者は「軍事」能力の高さで優先順位が判断される。例えば軍事1/管理12の子供よりも軍事3/管理1の子供の方が継承順位が上である。 --  &new{2005-02-03 (木) 11:13:09};
-息子/孫を他国の継承者にすべく暗殺を行ったが「暗殺が発覚」した場合、暗殺を行った親/祖父を持つ子供は継承者から外されることがある。 --  &new{2005-02-03 (木) 11:54:27};
-準サリカ法では女子が「王位を中継ぎとして王位を継げる」と書いてある。一見すると娘に位が授かり女王が誕生できそうにも思えるが正確に言えば「娘が男子を産んだ場合、その男子に継承権が発生する」というものなので、実際には娘ではなく「娘の子供」に位が相続される。従ってこの法律を制定し他国に娘を嫁がせると、ある日突然嫁ぎ先の娘の子供が相続人になっていることがある。同姓の親族間で結婚すると跡継ぎ問題が解消されるので大変便利な法律ではあるのだが、他国に乗っ取られる可能性も出てくる。注意されたし。 --  &new{2005-02-06 (日) 01:10:40};
-私生児は能力も低く相続権も無いので忌避されがちだが、実は私生児の子供には相続権が発生する。しかも私生児の大半が男性のため子供がいない場合は万が一にそなえて出現させておいても良い。 --  &new{2005-02-03 (木) 02:29:52};
-相続後に滅亡するかしないかは姓名が同一か否かで判断される。したがって実の親子でも姓が違えば滅亡してしまう。逆に姓が同一の場合ならば他人でも、そのまま続けられるため後継者が同姓の他国の盟主ならば選択法にして領土を広げることもできる。 --  &new{2005-02-03 (木) 02:33:24};
-暗殺をおこない発覚すると、必ず一回は暗殺返しを受ける。そして、暗殺対象は、こちらが先に暗殺を狙った相手と同じ人物が狙われる。例えば相手の当主を狙えばこちらの当主を、相手の当主の息子を狙えば、こちらの当主の息子が狙われる。なお位を持たない自国の廷臣に暗殺を行い発覚しても暗殺を返されることはほとんどない。 --  &new{2005-02-06 (日) 00:52:01};
-いわゆる成人と子供の違いは、年齢よりもグラフィックで分かる。子供の場合はシルエットだが、大人の場合はちゃんと画像が表示される。そのため教育が終了したからといってもシルエットのままだと、その人物を大人として扱うことはできず職につかせることも結婚させることもできない。逆に画像が表示されていれば教育が終了しなくても結婚させることができる。 --  &new{2005-02-06 (日) 00:55:46};
-北欧のノルウェー・スウェーデン・デンマークなどでは、継承法に「選択法」を採用していることが多い。自国が大公爵になったあたりで、これらの国に対して忠誠を誓うと、比較的簡単に国王位を継承できる。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:32:26};
-継承法を変更すると、封臣の忠誠度が50%ダウンする。よほど君主が無能でない限り、戦争や領地転換などを控えて数年で忠誠を回復できる。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:35:46};
-拡張路線でプレイする場合、万一に備え同姓一族の有力封臣を多数作っておくこと。血縁が遠くなり継承順から無縁となっても、万一の場合には「選択法」に切り替えて継承対象に取り込むことができる。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:39:53};
-乗っ取りの基本は、「準サリカ長子/準サリカ親族」を選択しており、「男子がいない/少ない」「当主の配偶者が30才以上/当主か配偶者が鬱病(これ以降、子供が生まれそうにない)」「長女が結婚していない」という条件を満たしている国を見つけ、その長女を自国嫡子に娶らせること。うまく男児が生まれれば、相手国の継承者の上位に、その子が表示される。 --  &new{2005-02-07 (月) 09:24:23};
-自国嫡子より上位の継承者がいる場合は、暗殺を行うことで継承順位を上げることができる。しかし敵国の報復によって、先に自国嫡子のほうが先に暗殺されてしまっては元も子もないので、可能であれば男児数名が生まれるまで暗殺は手控えるほうが安全。 --  &new{2005-02-07 (月) 09:28:22};
-自分の後継者を長子ではなく第二子、第三子にしたいが、子供を殺すのは忍びない/親族殺しの称号をえるのはリスキーだ。そんな時、準サリカ親族法がお勧めである。軍事力が高い息子を後継にしたい場合はそのまま跡継ぎにすることもできるし、仮に軍事力が低い場合も、直轄領が二つ以上(他者に渡せる領土)がある場合は伯号や公号を息子に渡すことによって継承順位を大きく上げることができる。具体的に言えば、位をもたない軍事力15の長子よりも、伯号を持つ軍事力1の次子の方が継承順位は上になる。 --  &new{2005-02-07 (月) 14:09:28};

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**教皇様とのお付き合い
-教皇後見人になると、部下が各地の司教領へと引き抜かれまくる。しかし、いなくなるのは「教会教育を受けた男性だけ」なので、自国の未来を託す優秀な子供には、宮廷か軍隊の教育を受けさせるとよい。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:16:10};
-教皇後見人になると「破門」「破門撤回」のコマンドが使用できる。破門には教皇の威信を消費する。一般の人物なら威信1で破門できるが、領主クラスでは地位と信仰に応じて莫大な威信値が必要。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:16:35};
-破門された領主への称号請求は、通常の十分の一の威信値ですむ。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:21:10};
-破門された人物は家督継承順が大きく落ちる。教皇後見人になれば、破門を利用して暗殺などより安全確実&低コストで、他家の乗っ取りが可能。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:22:44};
-他家が教皇後見人になった場合、その周辺領主が破門されていることが多い。これを狙って称号請求を行うのも手。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:24:43};
-十字軍召集を拒否して破門されている君主もたまにいる。見つけたら称号請求を検討したい。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:26:42};
-大国になるほど、十字軍の誘いに乗って信仰ペナルティを貯めている君主が多い。破門しやすいので、教皇後見人になったときは、真っ先に大国をチェックしたい。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:29:29};
-君主が国王で息子の教皇に家督を譲り渡すと教皇領は滅亡する。この場合他の封臣に教皇領国王の座を渡すと、渡された人物は例え司教でなくとも教皇と成り教皇領が復活する。この技を利用すると色々な事が可能となる。例えば、女性伯爵や女性公爵に教皇領国王の座を渡すと女教皇が誕生するし、イスラム教徒の臣下に教皇領国王の座を渡すとムスリムの教皇を誕生させることもできる。 --  &new{2005-02-03 (木) 01:32:39};
-教皇の位を得ることはシステム上できないが、その下の大司教/司教位を全て入手し領土を消滅させることで滅亡させることができる。 --  &new{2005-02-03 (木) 01:38:48};
-教皇の位を創設することは出来ない。従って一度滅亡させると教皇が復活することはない。 --  &new{2005-02-03 (木) 01:42:32};

-ごくまれに国王が教皇の位を兼任する場合があるが、その場合国王は教皇扱いとなる。だが後見人はランダムできまるため、必ずしも自国の人間が後見人になるとは限らない --  &new{2005-02-03 (木) 01:41:25};
-大司教や司教に国王の位を渡しても大司教にしかならない。教皇になれるのは教皇領国王の座を持つ者だけである。 --  &new{2005-02-03 (木) 01:46:45};
-教皇になれるのはカトリック教徒だけである。そのため、何らかの理由でカトリック以外のものが教皇になったとしても次の代にはカトリック教皇に戻ってしまう。 --  &new{2005-02-06 (日) 01:03:22};

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**司教領の使い道
-独身司教に公爵位を与えて大司教にしても、世継ぎへの領土配分の必要がないため、よほど領土が大きくならない限り、領土を臣下に任せない。シチリア島やバルト海沿岸などの技術伝播が入り組んだ地域を任せるといいかも。 --  &new{2005-02-02 (水) 14:41:41};
-司教領の忠誠度には君主の信仰値によって最大2%ボーナスがつくため、通常の封臣より扱いやすい。 --  &new{2005-02-02 (水) 14:45:29};
-司教領は婚姻政策で他勢力に乗っ取られることがない。 --  &new{2005-02-02 (水) 14:46:27};
-ごく稀に、教皇後見人の第一継承者が後任の司教になり乗っ取られることもある。 --  &new{2005-02-02 (水) 21:05:51};

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**キリスト教諸国の攻め方
-カトリック諸国は「破門」を使うと楽に称号を奪える。正教諸国は13世紀終盤にはモンゴル軍に蹂躙されるので、そのあとで制圧すると称号請求の必要が減る。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:52:36};
-公爵位・国王位を請求し、戦争で奪うことに成功すると、元の称号保有者の封臣のうち、その称号に対応する地域の封臣を配下に加えることができる。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:54:37};
-ドイツ国王やビザンツ帝など、異様に称号請求コストが高い相手を攻めるには、配下の公爵を切り崩してゆくか、婚姻政策で乗っ取るのが基本。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:59:40};
-公爵以上の称号保持者から、直轄領の全てを奪うと、公爵以上の称号は未創設の状態になる。ドイツ国王・フランス国王などは直轄領が縮小していることが多く崩壊に追い込みやすい。(特定の称号を放棄させたい場合を除き、あまりメリットはないが) --  &new{2005-02-07 (月) 09:06:04};
-封臣への称号取消しが拒否された場合、その封臣の忠誠度と君主の威信が減る。さらに宣戦布告すると、他の封臣達の忠誠度も大幅に減る。まずは贈り物などで買収してから称号取消しを行うのが基本。選択制等を採用している場合、力のある封臣への称号取消しは困難になる。 --  &new{2005-02-07 (月) 12:32:26};
-最初に得た位は自分の家の代名詞となり、さらに上の位を得るまで永続的に所有することになる。例えば自分の最初に有した称号を「称号を渡す」「和平交渉を行う」で自分から他者に渡すことは基本的にできない。(相手が要求してきた場合は別だが下手をすると滅亡する場合もある)そのため、どうしても自分の家で使いたい称号がある場合は何をしても一番最初に欲しい称号を手にいれる必要がある。 --  &new{2005-02-07 (月) 14:16:10};
-王位や公位を持つ者は直轄領をもっていないと滅亡するが、実はすぐ滅亡するわけではなく領土無きバーチャル国家として存在する。たまに滅亡した王家の封臣をみると、滅亡した王家がなぜか存在してちゃっかり封臣と同じ領土にいる時があるのはそのためである。この場合、その封臣の保護下に入っているわけだがプレイヤーが滅亡した主君を保護においておくと分かるが、暇さえあれば称号を要求してくる上に、莫大な上納金を要求してくるので保護下においている封臣はみるみる忠誠度が下がっていく。プレイヤーの場合ならば裁量で御家復興のために我慢することもできるが、AIの場合はそうもいかず、他の家に忠誠をちかったり宣戦布告をして独立してしまうケースが多い。領土無きバーチャル国家の封臣が全ていなくなったとき、初めてその国は滅亡する。なお、教皇領に限り、AIは必ず教皇の要請をうけて称号を譲りわたすのでなかなか滅亡することはない。もちろん相手がキリスト教圏の国家の場合は、である。(逆にイスラムやバガン等にはあっという間に殲滅させられる) --  &new{2005-02-07 (月) 14:26:06};

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**十字軍遠征のコツ
-異教徒から切り取った領土は、その軍勢で一番地位の高い人物の所有となる。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:00:54};
-君主自身の率いる軍勢で領土を切り取ると、直轄領となるため扱いが楽。ただし廷臣に領土を与えまくると、宮廷内の人材が不足するので注意 --  &new{2005-02-02 (水) 15:01:05};
-無名の指揮官が指揮する軍勢で落とした領土は、君主の直轄領となる。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:02:17};
-臣下の公爵が率いる軍勢で領土を切り取っていると、その公爵の領土が広がりすぎて扱いづらくなる。こういう場合は、その公爵の手勢を解散させ、2番手の公爵に指揮を任せるといい。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:07:49};
-君主の封臣である「伯爵」が指揮する軍勢で領土を得ると、すぐに親族に爵位を譲り渡すことが多く、特定勢力の肥大化とは無縁で扱いやすい。新たに出来た伯爵家も君主直轄の扱いとなるので、同じことを繰り返せる。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:10:00};
-「十字軍に対する期待」による信仰ペナルティは、ムスリム/異教の州を直轄領にしておくことで軽減される。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:32:51};
-イスラム教徒の部下に称号を与えると、その領土はイスラム印になるが、代替わりを繰り返すうちにキリスト教徒になるので、あまり気にしなくてもいい。 --  &new{2005-02-02 (水) 15:35:37};
-十字軍が発動してもギリシャ正教徒には大して修正がない。 --  &new{2005-02-03 (木) 01:50:22};
-BBレートは実はカトリック圏とイスラム圏の二つに分かれて存在している。例えばイスラムを攻撃すればキリスト教圏のBBレートは下がるがイスラム教圏のBBレートは上る。そのためあまりイスラム教国を攻撃すると全イスラムを敵に回すことがある。 --  &new{2005-02-03 (木) 02:01:47};
-異教徒相手だと和平交渉を行わずに占領=自国領にできるため、一度キリスト/イスラム教国で戦争が発生すると、なかなか和平交渉が行われず長くなる場合がある。しかも、長期化すると互いのBBレートが上がり、どちらが一方が滅亡するまで戦うハルマゲドン戦争モードに突入してしまう場合もある。 --  &new{2005-02-03 (木) 02:05:12};
-BBレートが上り全イスラムを敵に回すと、自国のみならず配下の封臣までターゲットにされる場合が多いそのため「息子の国があるから大丈夫だ」などど悠長に構えていると、あっというまに一族を殲滅させられるので注意が必要である。 --  &new{2005-02-03 (木) 02:07:51};
-異教徒に宣戦布告された直後に、こちらから金銭を支払って和平交渉を行うと一戦した後よりも成功する確率が高い。 --  &new{2005-02-03 (木) 02:36:13};
-独立勢力の公爵や伯爵に「忠誠を迫る」場合、あらかじめ軍隊を「忠誠を迫る相手の領土に置く」と忠誠を誓う確率があがる。同じように、戦争相手の首都に軍団を置くと(攻略中/占領中)和平交渉が成功しやすくなる。これを恫喝外交という。 --  &new{2005-02-03 (木) 11:05:32};
-信仰心が高いほどキリスト教圏におけるBBレートは下がりやすくなる。逆に信仰心が低いとイスラム教圏のBBレートが下がりやすくなると思われ異教徒やイスラム教国から同盟の使者が来ることもある。 --  &new{2005-02-03 (木) 11:57:24};
-信仰がないと和平が結べない。伯国では和平交渉が出来るか否かは死活問題になるので、出来るだけ信仰を上げておいたほうがよい。なおカトリックとギリシア正教以外の異教徒に野戦で敗北したり自国の領土を取られると信仰が下がる。敗北したら和平を行うだけの信仰がなくなっている場合が多いので、和平を考えているときは一戦してから交渉を行おうと考えず、宣戦布告してきたら即座に和平交渉を行ったほうがよい。 --  &new{2005-02-03 (木) 12:02:43};
-十字軍が行われると、遠征先の都市名が表示されるが(日本語版だと今のところ表示されない)実は異教徒の土地ならばどこへ攻めても十字軍として働いたことになる。とくにこだわりがなければ手近な異教徒の国に攻撃を仕掛けるとよい。 --  &new{2005-02-06 (日) 01:00:41};
-公爵or伯爵で領土拡大したい場合、でしゃばってくる君主達が非常に鬱陶しい。回避策として、まず遠方にある異教徒の弱小国に宣戦布告し、しばらく待ってみる。上手くいけば(おせっかいな)君主らがそこへ向かってくれるので邪魔が入らず、近場の土地への攻略がしやすくなる。 --  &new{2005-02-06 (日) 04:25:29};
-戦闘に負けた時の退却先がカトリック、ギリシャ正教以外の異教徒の土地だと全滅する。「一時退却」などどアラブ地方でうっかり退却すると大変なことになるので注意されたし。 --  &new{2005-02-06 (日) 09:15:08};

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**法制について
-大衆法では、直轄領の裕福度がアップするイベントの発生率が10%程度UPする。ダウンするイベントの発生率とのバランスが崩れることにより、全直轄領がジワジワと裕福な方向へと向かうことになる。 --  &new{2005-02-02 (水) 14:49:55};
-神権的王政法を選ぶと封臣の忠誠に-1のペナルティが発生するが、兵は精鋭化する。外交能力である程度補正できるので強い兵が欲しい場合は迷わず神権的王政法を選ぼう。 --  &new{2005-02-03 (木) 01:55:37};
-封建的契約法では、神授的王制法に匹敵する質の兵力に加えて、軽歩兵が大量に配備される。足手まといと考えられがちな軽歩兵も、ソフトレザーとロングスピアが開発されれば、他兵科に劣らぬ働きをするため、ゲーム序盤に限っては侮れない。(終盤ではゴミだが) --  &new{2005-02-03 (木) 09:29:07};
-神授的王制法による兵の強さは、重騎兵が多く軽歩兵が少ない点にあるが、序盤では重騎兵の他兵科に対するアドバンテージが薄い(総合力では軽騎兵と大差ない)ため、ランス/ハーフプレートあたりが開発されるまでは、十分な強みを発揮することができない。この点で、序盤優位の封建的契約法と対照的。 --  &new{2005-02-03 (木) 10:41:13};
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**その他
-戦争状態になっても、全財産を賠償金として差し出せば金額に関わらずほぼ確実に和平が結べる。大金を持っていて渡すのが惜しい場合は、あらかじめ第一継承者に金を贈ればよい。 --  &new{2005-02-05 (土) 01:23:23};
-称号へクレーム→宣戦布告し、戦争で相手の地方を乗っ取っとり、称号の差し出しを講和で求める訳だが、その際賠償金も一緒にふんだくれる可能性が高いのでお試しあれ。ほぼ全額支払ってくれる。 --  &new{2005-02-06 (日) 23:20:24};
-講和時に相手が 500$ 以上のカネを持っている場合は、こちらから講和を持ちかけずに待っていると、請求中の称号全部+全資金を差し出してくることが多い。こちらからの要求は 500$ までが限界なので、AIが資金を溜め込み始める中盤以降で重要になるテク。 --  &new{2005-02-07 (月) 08:15:53};
-称号を持つものが勝手に自国に亡命してくる場合があるが、そのさい称号をもつ相手と自動的に戦争になっている時もある。はなはだ面倒な話だが何もしなければ相手も戦いたくないのか無償和平を提案してくる場合が多いので余力がなければ放置しておいてもよい。 --  &new{2005-02-07 (月) 14:19:20};

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