[[プレイレポ]]

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*Arthur ap Llywelyn その4 ウェールズ王への道 [#h7257993]
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1098年~
イベリア半島での戦果はウェールズ統一に十分の兵力に達したと判断。
先ずはグウィネズ公位獲得に動く。
イベリア兵を引き連れて本国ポーウィスに凱旋の途中、十字軍志願イベント発生。

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有り難い兵力が追加された。
十字軍のためには使わないがね。

北に隣するパーフェズラッド伯に宣戦。
(イベントでクレイムをゲット済みだった)
その主君のグウィネズ公と開戦。

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アイルランドのレンスター公とも開戦。
同盟関係にでもあったか、、
しかしこちらは十字軍兵力も追加されており、圧倒的な兵力差を有する。
1万近い兵員で進撃。

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パーフェズラッドを獲得し、グウィネズの公爵位を簒奪、
(グウィネズ公の条件の2/3に達した)
また、伯爵位も強奪。
その勢いのまま、グウィネズを占領。

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アーサー、グウィネズ公に。
きましたっ。ウェールズのレッドドラゴンの紋章。
しかも、1400近い借金が帳消しに、、
バグか? なんともラッキー。

すかさず、レンスターに攻め入り首都州を占領。

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停戦なる。
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その戦いの最中、
スウェーデンから同盟の提案が。
もちOK。
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イベリア半島の情勢は、グラナダがマジョルカと交戦。
グラナダの属州であるアストゥリアス・デ・サンティリャーナ獲得のチャンス。
本国での戦闘の余熱の冷める暇も無く、開戦。
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マジョルカがグラナダの首都州を占領したタイミングと重なり
呆気なく、割譲の講和が成功する。
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1100年~
暫くはおとなしく借金返済に努める。
宮廷では、娘の間で骨肉の争いが、、

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私が犯りやりましたです。
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突然、イベリアNo.1大国アルメリアに戦争を吹っかけられ、
ウチの領地を取り囲む州からわらわらと敵兵が湧いて出る。
これはたまらん、、
国庫から全財産を投げ打って、、平謝り。
和平成功。
(この恨み忘れず、、)


一方で、長男に子供が生まれる気配がなし、、。
唯一の息子だが、回虫持ちで生殖がマイナスになっており、このまま一家断絶なんてことも、、

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一男六女をもうけた妻を、、
後味悪い、、
(これでもうアーサーは碌な死に方しないんじゃないか)

あらたな妻を娶る。
Mabila de Bourbon、16才。
オールマイティ。特に外交に秀でる。

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1102年~
ダヴェッド征服戦。
残すウェールズ領は枯れた土地なので兵の動員力も無く、あまりうまみは無いが。
ウェールズ王の宣言を目指す。
(4/6の獲得がウェールズ王の条件)

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難なくダヴェッドを獲得。
アーサー、ついにウェールズ王に。
レッドドラゴンの紋章とは短い付き合いだった。

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慶事は連続してやってくる。
息子誕生。

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神は満足なされた。
エルサレム十字軍も終了。

いゃぁ、めでたい。

と、ウェールズをめぐる世界が喜びに浸る中。
またまた突然に宿敵イングランドが宣戦。
イングランド王が代替わりした模様、、
まったくお前らは、、
空気読めよっ。
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イングランドにはうんざり、、
Fuckin'
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